三崎優太(青汁王子)の高校は札幌?大学はどこ?彼女は誰?親が凄い人?

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青汁王子こと、三崎優太は、18歳にして「メディアハーツ(現ファビウス)」を創業。

ネット通販に特化したその商法は、女性美容商品他「すっきりフルーツ青汁」の爆発的な売り上げによって、僅か起業から10年余で、年商130億円を達成。

社長の三崎優太の個人年収は、12億円。若き成功者、イケメンの「青汁王子」として、マスメディアに引っ張りだこになりました。

が、2019年2月、約1億8000万円を脱税したとして、法人税法違反で三崎優太は逮捕、起訴されます。

経営からは退陣し、負債4億円を抱えています。

現在はTwitterで大人気のインフルエンサーなりつつあります。

また、ホストにも転身しました。

来る9月5日の判決公判を待つ身の、そんな三崎優太の、高校は札幌?大学はどこ?彼女は誰?親が凄い人?、検証したいと思います。

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三崎優太の生い立ち

 

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Yuta Misaki(三崎優太) 現 三崎愛汁 元青汁王子さん(@yuta_misaki)がシェアした投稿

三崎優太は1989年3月29日、北海道の北見市生まれで、本人は「田舎」と言ってます。

家族は非公開のようで、ご両親はじめ兄弟姉妹の確認はできません。

高校進学に向け、札幌の学生会館で親元を離れ一人で暮らしていた、全寮制の高校に通っていた、高校時代は学生会館で暮らしていたなど、情報は統一されておりません。

が、親元から離れた生活を、三崎優太は高校時代にしてたのは、確かなようです。

かなり高校時代はヤンチャだったそうですが、本人のSNSしかり、最近の派手な露出と違い、あまり北海道時代の話は、積極的にはされないようです。

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三崎優太の高校は札幌?


三崎優太は、全日制と通信制の高校を二度退学しており、これは本人も、社長時代から再三口にしており、それが起業の動機になったと、ある種のウリにしていたところがありました。

が、自身のTwitterで2019年あげられていた、人生で初めて書いた履歴書には、「クラーク記念国際高等学校」卒になってました。

クラーク記念国際高等学校は、プロスキーヤーで有名な三浦雄一郎が校長を務めています。

北海道深川市に本部を持つ、広域制の高等学校(通信制・単位制)です。

こちらは中退前の、在籍校・前籍校での修得単位や在籍期間を引き継ぐことで、学年が遅れずに高校生活を再スタートすることも可能な、素敵な学校。

なので、三崎優太は二度の退学後でも、本人が書いた履歴書を見る限りでは、3年で卒業してますから、高校中退ではないです。

ちなみにクラークの名は、三浦雄一郎の母校「北海道大学」の、「青年よ大志を抱け」で知られるW・S・クラーク博士(現北海道大学、当時の札幌農学校初代教頭)にちなんで、つけられてます。

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三崎優太の大学はどこ?

 

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Yuta Misaki(三崎優太) 現 三崎愛汁 元青汁王子さん(@yuta_misaki)がシェアした投稿

三崎優太本人は、二度の高校中退によって、自分は社会不適合者だと自覚。

部屋にひきこもり、パソコンでアフィリエイトと出会い、そこで自身の思わぬ才能を見出し、18歳にして株式会社メディアハーツ(現:ファビウス株式会社)を起業。

ゆえに、大学は進学していないようです。

普通の地方の若者が、上京して4年間大学に通ってる年齢の時期に、三崎優太も上京し、起業した会社を大きくさせてたわけですから、大学に通うという思考は、おそらく本人はなかったのでしょう。

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三崎優太の彼女は誰?彼女遍歴まとめ

 

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直近で2019年、数年ぶりにできた彼女にフラれたと、カンニング竹山のAbemaTV「土曜The NIGHT」で、三崎優太は話してました。

 

理由はSNSに二人のショットを載せ過ぎ、それが炎上するのに彼女が嫌気がさし、置き手紙と合鍵を残して出ていったそうです。

脱税容疑逮捕、起訴前は、こんな若くてイケメンで社長で金持ちですから、モテない筈はなかったと思われますが、意外と本命の彼女というのはいなかったようです(遊びが忙しかったのかも?)。

モデルでタレントの池田美優や小原優花と噂になりましたが、これはテレビ番組で一緒だっただけとか、ビジネス仲間なだけとかで、お付き合いしてた形跡はなさそうです。

また、タレントで元レースクイーンの加藤紗里と「結婚したい!」と告白、こちらもテレビ番組でデート企画をしたそうですが、お付き合いの実態はなさそうです。

更にキャバクラ嬢の、椿えれなとのLINEトークを、三崎優太は「手のひら返し」としてSNSで晒しますが、椿えれなが逆に、公開されなかったその前後のやり取りを公開。

そこには三崎優太の問題発言が載っており、都合のいい部分の切り抜きだったことが発覚。批判が殺到、炎上してます。

そして現在、アルバイト先だった青山の、隣がエイベックス本社の焼き鳥屋もやめ、有名なホストクラブ「愛」本店で、ナンバー1を目指し三崎優太は働き出したようです。

これからも女性の話しは、本人のSNSで出てくることでしょう。

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三崎優太は馬主だった?馬はエッグプラント?

 

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JRAの馬主になるためには、「安定した職業に就いている」「反社会的組織と関わりがない」「年収が2年間で平均1700万円」「資産が7500万円以上」など、厳しい審査条件が課せられており、これをクリアした三崎優太。

2018年に、日本競走馬協会が主催する日本最大の競走馬のセリ市、「セレクトセール」初日に参加。

あの!武豊騎乗、無敗のディープインパクトを抑え、2005年のG1「有馬記念」を制したハーツクライを父に持つ、母ベガスナイト(20戦3勝)の「ベガスナイトの2017」をはじめ、4頭総額2億2400万円で、馬を実際に購入してます。

ちなみに他3頭は、「レインダンスの2017」「ディラローシェの2017」「リュナティクの2017」。

「エッグプラント」は、このセレクトセールを取材した、お笑いグループ「ネプチューン」の名倉潤に、今回購入した馬以外にも、馬も持ってる三崎優太から、命名のお願いがあり、名倉潤が名前をつけた馬。

そして脱税容疑で逮捕、起訴、判決待ちの現在、三崎優太は、馬主免許は剥奪されますとTwitterでアップしてます。

このままでは購入した馬が出走することもないので、馬に罪はありません。お金持ちの他の馬主さん達、買い取って走らせてあげてほしいものです。

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三崎優太の親は凄い人?

 

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三崎優太のお父様は、個人事業主で、そんなお父様を見て、自分もこうなりたい、行動を起こさなければいけないと思ったと述べてます。

が、本人も両親家族の詳細は、何も公表してないので、正確なところはわかりません。

三崎優太の高校が札幌市だとすると、おそらく、クラーク記念国際高等学校 札幌大通りキャンパスでしょう。

私学ですから入学金も学費も安くはないですし、学生会館に住んでいたとしたらその費用もバカにならない。

二度の退学の後、三崎優太がバイトをしてたという話しはしたことはありませんし、2019年まで、履歴書を書いたことがないと、本人もTwitterで述べてますから、ひきこもってアフィリエイトで儲けるまで、高校時代は遊び呆けてたという、放蕩息子の諸々の費用は、ご両親が負担していたと考えられます。

ご両親の情報は全くありませんが、それなりの収入はあったご両親だと推測できます。

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